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![]() 「全国稲作経営者現地研究会」に 参加してきました。 今回は福井県あわら市で開催され、 16日は講演会とシンポジュウム。 17日は現地視察が行われました。 ![]() ![]() 開会式の後、講演会になりました。テーマは「ゆとりある米づくり」です。 講演会後に視察先の紹介があり、そのあとシンポジュウムになりました。 ![]() ![]() 画像、左がコーディネーターの方で、右はパネリストの方です。 シンポジュウムのテーマは、「ゆとりある持続可能な稲作経営とは」です。 シンポジュウムが終わると、福井県からの提言というのがありました。 福井県の稲作経営者会議の会長さんが提言を読み上げてました。 これで会議自体はすべて終了です。 このあと懇親会がありました。これがすごいことに・・・ この会議、400人ほどの参加者がいたのですが、そのほぼ全員が懇親会に出席してました。 まあ、広い広い広間でおこなわれたんですけど、 広すぎてどこに誰がいるのかわかりません。 だんだんみんな酔っ払ってきますから、収拾つかなくなっていってました。(笑) さて、翌朝。現地視察です。 ここで問題が起こりました。 前日の受付時に名札をもらってたんですけど、その裏に乗るバスが書いてあったんです。 わたし、2号車って書いてありました。 ブログにも書いたんですけど、 乗るはずの2号車がないんです。 しかたないので、自分たちの車で視察先に向かいました。 ![]() ![]() ![]() 事前にもらった資料に機械設備などが書いてあったんですけど、 実際に見てびっくりの機械がたくさんありました。 ↑の左の画像は120馬力の汎用コンバイン。右の画像は160馬力のトラクターです。 ![]() ![]() ![]() この他にも様々な機械がありました。 |